OUTRAGE at shibuya boxx, H20.3.8, H20.3.16 [ライブ鑑賞日記]

久しぶりに懐かしい曲が聴けたし、3人編制になってからの曲を2ボーカルで掛け合いで歌ったり、最高のライブでした。
沢山書けないのが残念。
9mm parabellum bullet at 心斎橋クラブクアトロ, 20.2.2 [ライブ鑑賞日記]
9mm parabellum bulletのライブは、かなり観ているなぁ。だんだんと歌詞も覚えてきたので、今回のライブは噛み締めてじっくり聴く事ができた。ツアー後半からセットリストを変えてきたかなぁ。沢山、演奏を聴かせてもらった。かなりの曲数だったと思う。
新曲も二曲、聴く事ができた。生音で聴いた感じでも、ギターリフの印象が残る、覚えやすい曲だと思った。レコーディングはまだしてないんだって。楽しみだな。ソールドアウトで、開場が人でパンパンの大盛り上がりのライブでした。
ところで、ここ心斎橋クラブクアトロ。他の3つのクアトロと比べても、一番見やすいハコだと思う。ここでライブを観るのであれば、前に押し掛けて場所取りのような事をする必要もないと思う。
どうゆう風な造りかというと、キャパは大きめのライブハウスなのに、ステージが膝くらいの高さで横幅があるので、前で観ているお客は、演者が楽器を掻きむしっているのを目の前で見る事ができる。臨場感がある。
観客側の後ろの方はというと、丁度目線が演者と同じ高さ、もしくは少し見下ろすぐらいになる。後ろに行くにつれて、カウンターに区切られていく毎に、一段一段になって高くなっているからだ。ステージと同様、横幅があるので、ステージを広く囲むようになっている。
ミニ・コロシアム風の造りですな。人じゃないのにカッコイイといいたくなる空間。こうゆうハコのオーナーになってみたいと思ってしまう場所です。
MELT BANANA, ELECTRO HUMANGEL at shimokitazawaERA 20.1.26 [ライブ鑑賞日記]

I went to Shimokitazawa-era to watch melt-banana's paformance.
Melt-banana has ever played in America many times and even in gigs of Japan, there are many foreigners. The band has a lot of funs around the world. so today, I try to write this daily in English for funs of the band from other country and my own English study.
When I was waiting for the opening the show, A certain guy, who was not Japanese, asked me 'Are you tired?'. Because I yawned, maybe he asked that. So I said only 'NO....,' and I couldn't say anymore. Actually, I'm always thinking that I want to talk whoever comes to the show. They must have a lot of funs together, because we love the same music and bands. There are fully topics that each can talk and close easily on the floor. I couldn't continue the conversation. I'm shy, and have only limited English.
Please give me some comments, anytime you want to say about my daily, bands that played in this show. Asking questions is more better for my English skill.
Melt-banana played songs mainly from new album and the previous one. All these songs were so fast that I could hear a lot of songs. Guitar's noises hit me so hard. All their songs are also written by English, so I don't understand all lylics of their songs. however, the reason I like melt-banana is that their songs is noisy and fast. I must have funs their songs forever. Today's show was also so great. I want to go to the next.
I like bass player of Melt-banana, but that doesn't mean I'm watching only her cuty and looking. I like her pafomance honestly, as a bass player. Due to her stable bass'playing, guitarist makes sounds of noise freely. she is alway shaking her head so hard and rhythemcally. That makes me so exciting. I did the same as her and couldn't stop myself.
By the way, before Melt-banana's show, I could watch the crazy raving show by Electro Humangel. Their show was also great. I've ever watched their show for one time. I like this band, too. I was waiting the next show for long time. I found new style the hard-core music by percassions and synthesizer. You had better check their album!!
やっぱり英語で書くのは、時間がかかるわ・・・。先にも書きましたが、語法の間違い、意味がわからん文章、その他に気が付いたところがあれば、ご遠慮なく指摘してくださいね。
ミドリ 54-71 新宿ロフト 20.1.25 [ライブ鑑賞日記]
金曜日のライブ観戦、仕事を定時でなかなか帰らせて貰えずイラッとするも、なんとか新宿ロフトに開演に間に合い、到着。
54-71は、久しぶりの観戦だった。ギタリストが脱退してから、一度も観ていなかったのだ。bingo氏の心地よい声によるラップと、ドッ!ドッ!ダッツド!ドッ!ドッ!ダッツド!みたいなアノ感じ・・・、格好良い。一発一発力強いビートでかなりトリップさせてもらった。bingo氏は、いつも鼻汁を垂らしながらパフォーマンスしていたのだけれど、今日は普通だった。
54-71を最初に見たのは、福岡DRUMLOGOSでナンバーガールの最後のアルバム作品、NUM-HEAVYMETARICをひっさげてのツアーで、オープニンアクトとしてモーサムと出演した時だ。衝撃的だった。聴いた事無い感じだった。ハードコアなのに、あのリズムとビート。それから好きになって、色んなハコで、熱心に観に行ったものだ。当時ナンバーガールの向井氏とVIEWSIC(?)で、出演したりして話題にもなり、ベストアルバムも出したりして、話題になっていた。それからかなりの月日が経ってしまったが、先にも述べた↑変わらぬスタイル。まだまだカッコイイぞ!今、どことも契約していないなんて、寂しいではないか!
トリのミドリ。幕が上がって、(後藤女子以外)前奏が始まった。前に観た時と同じで、「あんたは誰なんや!?」のアノ曲で始まる。観客ユッサユッサ揺れて、歓声湧く。後藤女史登場。いきなし観客の上に飛び込んで歌う。観客に身を乗り出して、マイクを前の客に持たせて、上に乗っかりながら歌う。
ゆったりジャジーな曲もじっくり聴く事ができた。ウッドベースが心地よい曲だ。プレイヤーが交代してた。でも結局、曲の後半は、激しいギターの弦の掻き鳴らし。エゾシカダンス(?)という曲は、ジャッ!ジャッ!ジャジャジャッ!の区切った演奏に併せて、キャッキャ!とイカれた感じで歌うボーカルがGOOD!
基本的に演奏は、途中でグァーッとなって、イイ感じでメッチャクチャになる。でも、それがGOOD!観客にギターやらマイクやら放り投げてまぁ・・・、しまいめには、隣にいた女子客、後藤女史からイキナシ唇を奪われていた。女同士の接吻、目の前で見てもうた・・・。後藤女史はセーラー服の格好で、観客にダイブばっかり。担ぎ上げられて、後ろの方まで運ばれていたぞ。スカートが全開でめくれ上がったまんまだった・・・。もう、ありゃりゃ・・・って感じですわ。自分の好きなバンドの中で、メンバーに女性がいらっしゃるバンドは結構多い。「男達に混じってドンッとステージ構えている」、確かにそれだけもインパクトはある。でも、男女分け隔て無くプレイヤーとして声援を送り、色目で観ないようにしてるだが・・・。とにかーく、楽しませていただきました。どんな感じだったかは、なんかシモネタのブログになってしまうのはイヤなので、ここでは書かない。そう、後藤女史のパンツの柄もね。
一度見てみては?ものスンゴイですよ。ミドリのライブは楽しいです。
気分も良くテンションも高いので、夜遅かったが、チェーン店的な店で、鉄板ステーキ定食(ご飯大盛り)をガッツリ食らって帰る。
GAUZE and VIVISICK at EARTHDOM 新大久保20.1.20 [ライブ鑑賞日記]
二回目の消毒GIG。今日も、一度で二度美味しいライブだった。最近、運がよい。イイ感じで見たいバンドが2組、出演してくれている事が多い。
前にいったチェーン店的な定食屋で、ステーキ定食・ご飯大盛りで気合いを入れて、開場へGO! ハコについての話は前に書いたから省略。
トリのGAUZEの前に、VIVISICK登場。かなりライブで観る機会があったので、轟音の中でも聞き覚えのある曲がちらほら。GAUZEのように、同じ激しい曲ばかりでも、GAUZEのそれとは、また違うのだ。
グァー!!ギャー!!バタバター!!っと畳み掛けて、サビはキャッチーに。そう、結構一緒に歌いやすいような曲だったりする。自分はそう感じた。かなり楽しかった。音源がなかなか入手できない。欲しいアルバムがあるのだけど、物販とかも特にやってなかった。新譜はまだかな。
GAUZE登場。前にいった消毒GIGの時のような、仕掛けはなかったが、それでも30曲以上演奏してくれた。サービス満天で、他のライブでは考えられないセットリストの数だ。作品が増えていく事で、演奏されなくなる曲というのは、まず無いだろうと思う。
ワンマンではなかったが、ギッシリ前に人が詰まっていく。前の方にいたが、柵が食い込んで、イテエ。最後の方には、お客満杯。EARTHDOMのライブの中では、今までで一番、汗でビチャビチャになったライブだった。T-シャツ脱いで、汗が絞れ出た。知ってる限りの曲をステージのメンバーさんと共に歌い、叫んだ。フグさんも、体、声、よく最後まで保つモンだ。ホントスゴイ。
活字でどうだった、などなどと、ブログに書くようなライブではない。直に観て感じるのが一番、と言えるライブがまさに彼らのライブだ。MCも一切ないしね。バーッと突っ走って、終わりーっみたいな。
その後は、ZAZEN BOYS at 横浜BLITZ 20.1.14 [ライブ鑑賞日記]
中華街から、みなとみらい線で新高島へ。横浜BLITZへ向かった。
今日のライブは、じっくり噛み締めて、観た、聴いた。
向井氏は、曲の間奏中にステージにラーメン雑誌を持ち出して、読みふける素振りして、観客の笑いを取っていた。セットリストも、今までと殆ど変わらなかったと思うが、開戦前夜をアンコールだったっけな、とにかく最後の方に演奏していた。評判良かったのかな。ラーメン雑誌を観客側に放り投げて、完奏。終演。お疲れ様でした。
この日の向井氏は、いつもの「乾杯」と、感謝の挨拶と共に、最後に沢山、話されていた。
3月頃から、新作レコーディングで渡米するとの事。4月一杯は不在で、ZAZENのライブは、これ以降しばらく無いそうだ。
今日のライブは、じっくり噛み締めて、観た、聴いた。
ところで、BLITZがあるショッピングモール(?)の周りには、何もないです。開発中という感じだった。
ゆっくりくつろげるコーヒーショップがあった。そこで、開場まで時間を潰せた。コーヒーもウマイ。
ZAZEN BOYS and MASONNA and ZENI GEVA at 新宿ロフト20.1.11 [ライブ鑑賞日記]
今日のライブは、一粒で三度おいしかった。
SILENT RUNNING VOL.15というこの企画、出演バンド三組は、それぞれジャンルはバラバラなのに、いったいどうゆう経緯で集まったか意外だった。向井氏は、他の二組のファンなのかな?確かに、ザゼンも曲の間奏なんかで、フリージャズみたいな即興演奏とかする事もあるけど。
とにかく我にとって、今日は捨てバンド無し。この三組、物凄くおいしい組み合わせ。ZENI GEVA, MASONNA共に、ノイズを駆使したパフォーマンス。ZENI GEVAは、重低音のパワーコードを使ったインダストリアルノイズといった感じ。MELT BANANAのライブで一度見て以来、久しぶりだ。MASONNAは十代の頃に地元関西で、ボアダムスとか非常階段なんかも紹介されていたアンダーグラウンドのバンドなんかを紹介する深夜番組で、たまたま見て印象には残っていた。まだ今でも活動していたなんて・・・。そして、生で観れるなんて・・・。
1番手は、ZAZEN BOYS。ワンマンの時のように、他のファンが押し合いへし合いにならず、落ち着いてみる事ができた。ザゼンを知らないお客もいただろうしね。感じるがままに、自分の思う通りに体を揺らし、楽しむ事ができた。こうゆうのもたまには良いよ。7曲程演奏だった、でも持ち時間が短いとか関係ねえ。
2番手は、MASONNA。十代の時、テレビで見た時と演奏(?)のスタイルが変わってねえ。のど飴の平らな丸い缶に、ガラガラ音が出る何かを詰め、それをマイクを通し、グウァサ、グウァサ振り乱しながら、叫んで暴れる。ZAZEN目当てに、来ていたお客はかなりビックリしていた。ウケてたお客もいた。あっという間にパフォーマンスは終わる。それでも、生で観れて嬉しかった。
今日のトリは、ZENI GEVA。MASONNAのそうだけど、音源も特に持ってなくても、曲とかを知らなくとも、彼らのパフォーマンスは、その場で聴いても十分楽しめるのだ。ダウンチューニングで低いトーンのズンズン、ゴリゴリって感じのギターリフをひたすら掻き鳴らし、体ガッチリ、チョビ髭、スキンヘッドのボーカル・KK-NULL氏が野太い声で、KK本人から見ると、娘ぐらいの歳の差だろう若い観客を説法をするかのように叫ぶ。その光景が端から見るとちょっとオモロかったりもする。それでも、彼らのベースレスのギター音の効果は、ザゼンのお客を十分魅了していたように思う。格好良かった。こうして着々と、新しいファンが増えていくのかな。
帰りに、新宿ACBの隣のラーメン屋台で豚骨ラーメン+替え玉2回、食す。酒は飲まず。満足×2。
ZAZEN BOYS at 福井CHOP 実家までの寄り道ライブ観賞日記 [ライブ鑑賞日記]
ZAZENの名古屋ライブの翌朝。栄市内で用事をチャッチャと済ませて、名古屋からJRで米原駅まで、さらに在来線に乗り換えて、福井駅の一駅手前の越前花堂で下車。
福井駅からだと一駅だが、電車は1時間に2本・・・。開演時間とタイミングを合わせて乗車しないとイカンのだ。早く着いてしまったので、駅の周りは何もなく、コンビニやホームセンターで時間を潰す。
駅を降りて、陸橋を渡ると工場に囲まれて、入り組んだところに、福井CHOPがある。54-71のライブ以来で、2回目だ。
始めて来た時は、側を通っても気づかずに、しばらくウロウロしてた。ライトがついてないと、何の建物かホントわからん。
ハコに入ってすぐ左に物販、その奥に胸の高さぐらいのステージがある。プロレスのデスマッチで使うような金網でステージのサイドを仕切ってある。倉庫を改造したようなハコで、壁や通路はなく、正方形の広いハコだ。右側は、西部劇にでてくるようなバーカウンターが、奥の方まで伸びている。ドリンクも豊富だ。そのちょっと先にPAがある。
開演。セットリストは、ほとんど?まったく?AXと名古屋クアトロの時と変えていなかった。曲の途中で、男子のお客をステージに上げて、キーボードを弾かせて、ジャムろうとしていた。行け行け、もっとやれー!とお客が盛りアガッとった。何度見ても楽しいのだ、ZAZENのライブは。終演、そして今年のライブ観賞はこれで終了。お疲れ様でしたー。
会場を後にして、駅に戻る。待合室で1時間に2本の電車をノンビリ気長に待つ。しばらくすると、待合室にライブの客が溜まってきた。地元の人ではない、遠くから来た人も多そうだった。
電車や駅周辺の環境といい、ライブハウスといい、イイ感じの土地、ハコだ。誰もが行ってみたくなる場所だと思う。実際、ライブに行くのが好きな人たちの間で、密かに話題になってそうな気がする。
福井駅着。
近づくと、こうなってました。この日は、クリスマスイブだったんだ・・・。福井市内もクリスマスムード。官公庁や福井城が密集したところにある公演にも、木に電飾?が巻かれていた。その近くにあるワシントンホテルで一泊。都内と違って、お手頃な価格で部屋が取れた。
ホテルのパンフレットに載ってた、おすすめの銭湯・400円に行く。番台さん(おばちゃん)が座っていて、マニアックなビンジュースがあって、ケロリンの洗面器がある。番台とおばちゃんが男女の更衣所をまたいで、天井も吹き抜けで、男女浴場がつながっていいるから、女性にとってはちょっと抵抗があるのなぁ。でも、イイ湯だった。スーパー銭湯やスパとは違った昔ながらの味のある銭湯だった。
翌朝は、のんびり在来線で実家の兵庫まで帰った。寄り道の旅、終了。
ZAZEN BOYS at 名古屋クラブクアトロ、里帰り、ぶらり寄り道音楽観賞日記のはじまり×2 [ライブ鑑賞日記]
今日から帰郷するため東京を発つ。実家まで行く途中で、面白いライブがないかと調べてみたら、まずは名古屋でZAZENのライブがあるなんて!行き先の途中なので、ホテルを予約して観に行くように計画を立てた。GW、お盆、年末年始の里帰りは、いつもこんな感じで寄り道して遊ぶ。
寝坊して東京を発つ。名古屋駅着、どこもあんまり変わってない。ホテル着。チェックインして、用事をチャチャッと済ませ、矢場町へ向かう。学生の頃に戻った気分だった。矢場町パルコ・クラブクアトロによく通った。
その頃は、スラッシュメタルにハマッていたなあ。後に、ラップなんかが混じったミクスチャーなんかも出てきて、抵抗無く聴いたりした。OUTRAGEとUNITEDは、名古屋のいろんなハコで観まくった。Vocalの橋本氏は、ライブがある度にやたらと髪型が変わってたような・・・。クアトロで観たライブは、FAITH NO MORE, S.O.B, SUPER JUNKY MONKEY, ANTHRAX, GARLIC BOYS, NAPALM DEATH・・・、もうなんか挙げたらキリがない。
ZAZENのライブの方は、セットリストはAXの時と殆ど変わらなかった。でも、何回聴いても彼らの演奏はアガル×2。「Riff man」や「himitsu girl's」といった、お馴染みのアップテンポのナンバーを先に演奏。BAD BRAINSよろしくのリフのブレイク、溜めてまたブレイク。そして、開戦前夜の間奏で演奏される外人バンドのカバー曲が気になる。MCほとんど無し。この日も、向井氏は何も喋らなかった。終盤は、カシオマンがギターを置き、新しいマキシシングルからの曲「I don't wanna be」が始まり、ZAZEN流ディスコでエンディングへ。完奏。お疲れ様でした。
「DRUM+ダルママーク」のTシャツを買ってしまった。
名古屋クラウンホテルに泊まった。温泉があるホテルで、名古屋に遊びに来ると、いつもこのホテルに泊まる。門限無し。外出で夜遅くなっても、温泉は夜遅くまで利用可能。露天風呂もあるのだ。浴衣に着替え、11時頃に温泉へ。他に誰も入ってこないので、浴室すべてを独占。寝転がって、ゆっくり体をほぐしす。眠たくなるまで長湯。
せっかくの寄り道ぶらり旅なので、デジカメも持っていったのだけれど、充電するのを忘れてた。名古屋は店が閉まるのが早い。真っ暗で寒いのでそのまま就寝。名古屋の写真は撮らず。
LAST TARGET at 新所沢PEGGY DAY [ライブ鑑賞日記]
新譜を発表してから、初めてライブに行く。楽しかったのだけれど、ちょっと尺が短かった。演奏曲が少ない・・・。4バンド?位出演してたっけな・・・。もっと沢山、ラスタゲの新譜の演奏を聴きたかった。新譜も購入して、たくさん聴いたのに・・・。カバー曲の'NICE BOY'が収録されている。ガンズ アンド ローゼズもカバーしてた。それ以来に久しぶりに聴いた。ラスタゲバージョンもカッコイイ。生演奏も聴きたい。
ブログを始める以前に、LAST TARGETのライブは沢山行ったけど、ワンマンをまだ見に行ったことがない。12月1日にレコ発ワンマンは、田舎で観たい芝居があったので行けなかった・・・。HPによると、他県のライブをする予定があるそうで、土日祝日でパーッと遠出したい時は、車を走らせて観に行ってみよう。
PEGGY DAYは、見やすいハコだった。ライブのない日は、フラメンコ教室も開いてるんだって。







